gooddaysホールディングス株式会社

2023年12月8日

gooddaysとオープンリソースのcompany logoが刷新!そこに込められた想いとは?

改めて、ミッションに向き合う

2023年12月、私たちのcompany logoが生まれ変わりました。これまで会社の成長とともに歩んできたロゴを変えるのは決して安易に出来ることではありません。ですが今回この決断を下したのは、改めて私たちのミッションを追求していきたいという強い想いがあるからなのです。

私たちのミッションは、「どこにもないふつう」。では、「どこにもないふつう」とは何でしょう。

それは、今の時代にはないけれど少し先の未来では「ふつう」になっているであろうモノやサービスを生み出す、ということ。 これにより人々の暮らしを豊かにしていきたいと考えています。

このミッションへの想いを、ロゴという目に見える形で世の中に伝えていきたい。そんな気持ちで生まれたのが、今回の新しい会社ロゴです。

大切にしたのは「グループの一体感」

「どこにもないふつう」を生み出すためには、グループ各社がそれぞれ別の方向を向いていては実現できません。お互いの事業が持つ強みを掛け合わせ、その相乗効果があってこそ実現できるのです。

そんな想いから、グループ会社のグッドルームも含むグループ3社のロゴが並んだときに統一感があること、すなわち私たちの一体感を表現することを大切にしました。

キーワードは、「箱」

ロゴの刷新にあたり、キーワードにしたのは「箱」。そしてgooddaysホールディングスのロゴにおいては、あくまで「ふつう」の箱をイメージしました。

人々の暮らしを、不動産(グッドルーム)とIT(オープンリソース)でより良くするgooddaysホールディングス。例えばグッドルームであれば「家」、オープンリソースであれば「システム」という空間(=箱)に対して向き合い、より良いものを生み出すことが使命です。

そして、私たちが創造するビジネスは、決して突飛で奇をてらったものではありません。あくまでも未来のSTANDARDになるような、「ふつう」を追求しています。だからこそ、今回刷新したロゴも主張しすぎず、けれどどこか印象に残る。そんな、私たちの追い求める「どこにもないふつう」を体現するものになりました。

オープンリソースは、オープンな「箱」

gooddaysの「ふつうの箱」に対し、オープンリソースは「オープンな箱」をイメージし、開け放たれた箱を象っています。フレームのようにも見えるし、openな「O」を表しているようにも見える、シンプルだけど想像力が膨らむロゴが誕生しました。

このフレームを覗くと、いったいどんな景色が見えるのでしょう。きっと向こう側には、固定概念や常識にとらわれない「未来のふつう」が見えるはずです。

第2創業期、新たなフェーズへ

gooddaysホールディングスは、今まさに第2創業期を迎えています。これまで築き上げてきたビジネスを継続しながらも、それらをよりスタンダードなものとして磨き上げ、会社として更にジャンプアップしていくフェーズです。

今回刷新された会社ロゴによりメンバーの気持ちが1つになり、一体感を持ってビジネスを推進する。それにより人々の毎日を“gooddays”にしていくような、新しいサービスやソリューションを生み出していきたいと思っています。

そんなgooddaysグループでは現在、一緒に働く仲間を探しています。私たちのミッション「どこにもないふつう」に共感いただける方はぜひ、以下のリンクからご応募ください。お待ちしています!

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